【主旨】 NPOの事務局の仕事はとっても大切。事務作業全般の効率化(ローテクで汎用性の高い手法)を研究し、最小コストで最大効果を生む事務局のワーキング・スキルを磨きましょう。
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第1回③役割について、少し深めてみる

やく 役
《地位》an office; a post; a position
《任務》a duty; a service
《劇》((play)) the part [role] ((of)).


ネット辞書より

「役」って、何?



「役」を「割る」のが役割=分担?



やく 役
《地位》an office; a post; a position
《任務》a duty; a service
《劇》((play)) the part [role] ((of)).



なぜ?「役」を「割る」の?



「役」:全体のために活かす、各自の適性、動機など?



組織(全体)が最大の成果を出す事を考えると、
各自の強みを活かしあう事が必要で、
それが組織(全体)の「役」に立つ。


各自の働きが効果的に成果を生むためには、
各自の働きの最適化が必要で、
苦手な事で時間や労力を浪費してしまうと、
全体にとってもマイナスになっちゃう。


適材適所で、仕事の質とスピードをアップ!
=ロジ研のテーマにピッタリだ。



どうすればいいの? 



○「とりあえず」、
○「動機」を尊重して、
○「範囲限定」で、
○「ペアリング」して、
○「人同士の相性」を配慮して、


どう役割分担すればいいか?が課題で、
それができれば困ってないはずだ。



 

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